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鈴鹿市立愛宕公民館利用にあたって<感染防止対策>

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愛宕公民館では感染防止対策として、来館者のマスク着用・アルコール手指消毒を徹底するとともに、ホールや会議室の机・椅子・使用機材は利用者による清拭消毒、館内共用部分は職員による清拭消毒、事務所では職員間の飛沫防止のための透明卓上シールド(手製です)設置などに取り組んでいます。ホールを使用する場合1mの間隔を空けるため、椅子だけで使用する場合は30人、テーブルを使用する場合は24人となります。 (愛宕公民館 令和2年6月2日)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、公民館利用にあたって、次の取り組みに ご理解と ご協力をお願いします。【感染防止対策】・マスクの着用をお願いします。体調がすぐれない方は利用の自粛をお願いします。・館内では他の人と2m 程度(最低でも1m以上)の間隔を空けてください。・手指消毒及び手洗いをお願いします。・施設内での飲食は原則禁止とします。ただし、必要な範囲での水分補給については除きます。・調理室は当面の間、使用停止とします。 【イベント・講座などの開催にあたっての留意事項】・直接手で触れることができる展示物などは展示しないようお願いします。・各室ごとの人数制限など、大勢の人数が滞留しないための措置を講じてください。 新型コロナウイルス感染発生状況に応じて、鈴鹿市の公民館利用の取り組みが変わることもあります。最新の鈴鹿市ホームページを確認してください。 (愛宕公民館 令和2年5月30日)

鈴鹿市立愛宕公民館は令和2年6月1日から開館します

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、鈴鹿市内の公民館など公共施設の休館が続いていましたが、緊急事態宣言の解除を受けて公共施設が利用(一部は休館継続)できるようになりました。公民館の研修室(調理室)は、当分の間、利用できません。施設に応じた感染予防対策を講じて再開することになりました。愛宕公民館は6月1日から開館し、サークル活動を開始します。公民館主催事業は7月から開始します。 公民館の利用⇒「公民館の利用にあたって」  鈴鹿市施設の開館情報⇒HP「鈴鹿市」 (愛宕公民館 令和2年5月26日)

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点により、鈴鹿市内の公民館は令和2年5月31日まで閉館します。5月6日までとしていた閉館期間は、5月31日まで延長することになりました。公民館事業・サークル活動などは休止しますが、公民館職員は出勤していますので、窓口業務は通常通りです。電話での対応も行います。来館時はマスクの着用をお願いします。(愛宕公民館 令和2年4月28日)

三重県鈴鹿市において、新型コロナウイルス感染症の集団感染を防止するため、公民館を5月6日まで閉館します。鈴鹿市内の公民館、文化施設、産業施設、子育て施設、スポーツ施設(小学校体育館も含む)などが閉館することになりました。(愛宕公民館 令和2年4月7日)

新型コロナウイルス感染症について、鈴鹿市内の公民館31館は当面の間休館することに決定しました。依然として新型コロナウイルス感染症が心配されています。 (愛宕公民館 令和2年3月31日) 

政府の専門家会議では、集団感染に共通する事例として、(1)換気の悪い密閉空間(2)多くの人が密集(3)近距離での会話や発声の三条件をあげています。公民館サークル活動の場合は、さらに高齢者が集うということを留意する必要があります。新型コロナウイルス感染に関する情報は日々更新されています。愛宕公民館のサークル活動については、今後の状況に応じて対応していきます。  (愛宕公民館 令和2年3月27日)

愛宕地域の歴史を調べています①

愛宕地域づくり協議会文化部では、愛宕地域の歴史を整理・記録する準備を進めています。愛宕地域内の懐かしい写真、古い資料などお持ちの方は、ご協力をお願いいたします。写真、資料等は愛宕公民館で収集しています。愛宕公民館までご連絡ください。(電話 愛宕公民館 059-388-5909)  【収集した写真の例①】 写真1:江島神社旧本殿 写真2:夏越(なご)しの大祓い・茅の輪(ちのわ)くぐり 写真3:昭和54年白子駅橋上化

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新型コロナウイルス感染症拡大阻止に向けた「三重県緊急事態措置」<Stay home!Save lives. Help stop coronavirus.>

月16日に政府から全国に「緊急事態宣言」が発出されたことや、県内でも新型コロナウイルスの感染が急速に拡大していることをふまえ、三重県では県民の命と健康を守るため、“新型コロナウイルス感染症拡大阻止に向けた「三重県緊急事態措置」”を公表しました。措置実施期間:令和2年4月20日(月)~同年5月6日(水) 対象区域 :三重県全域  ご自身や大切な家族、知人の命と健康を守るため、新型コロナウイルス感染症を他人事ではなく、我が事として認識し、協力しましょう。 三重県HP⇒「三重県緊急事態措置

**4月24日現在:三重県内で45例の新型コロナウイルス感染症患者の発生が報告されています。三重県HP⇒「感染症患者の発生」***

新型コロナウイルス「緊急事態宣言」全国に拡大

新型コロナウイルス対策の特別措置法に基づく「緊急事態宣言」について、政府は16日夜開いた対策本部で、東京など7つの都府県以外でも感染が広がっていることから、5月6日までの期間、対象地域を全国に拡大することを正式に決めました。都市部からの人の移動による感染拡大の傾向が見られ、特に大型連休期間中における人の移動を最小化するための対応を取ることが急務だとしています。また、愛知県と岐阜県は、特に重点的に感染拡大防止の取り組みを進めていく必要があるとして、「特定警戒都道府県」に位置づけられました。 (令和2年4月16日)

広域行政・保健医療・産業雇用などの深いつながりを持つ鈴鹿市・亀山市は、新型コロナウイルスという国家的課題に対し、鈴鹿・亀山地区の市民生活と地域医療を守るべく、一層の連携をもって対応していくことを確認し、緊急かつ共同して取り組みを進めて行くことになりました。鈴鹿市HP⇒「鈴鹿市・亀山市緊急共同アクション(4月14日)」

新型コロナウイルスの急速な蔓延を受けて4月7日に政府から、「緊急事態宣言」が7都府県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、福岡県)に発出されました。また、愛知県は県独自の「緊急事態宣言」を、岐阜県は県独自の「非常事態宣言」を出しました。
 三重県では、感染経路が不明な事例は確認されていないものの、今まで発生していなかった地域へも感染が拡大しています。三重県は、愛知県、岐阜県と連携を強化する必要があります。4月7日「3県知事緊急共同アピール」が出されました。近隣県の取組の効果が最大限発揮されるよう、これまでの取組を一層強化しなければなりません。三重県は、4月10日“三重県新型コロナウイルス 「感染拡大阻止緊急宣言」”を宣言しました。

三重県の感染拡大阻止緊急宣言では、「緊急事態宣言」が発出されている7都府県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、福岡県)について、また、生活・文化圏が重複し3県が連携して取り組むこととしている愛知県・岐阜県について、移動自粛による感染拡大防止の効果を最大限に発揮するため、医療機関への通院や通勤等生活の維持に必要な場合を除く移動の自粛を求めています。さらに、感染が多数確認されている2道府(北海道、京都府)についても、不要不急の移動の自粛を要請しています。 三重県HP⇒「感染拡大阻止緊急宣言」    (愛宕公民館 令和2年4月10日)